カテゴリ:他サイト( 16 )

 

クリスマス動画-2009/12/24

クリスマスネタで、とても面白かったので

ヒトラー総統閣下がクリスマスについてお怒りのようです

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  by gomid | 2009-12-24 14:39 | 他サイト

twitterってどうなのよ?-2009/07/31

今年の4月11日に、わけもわからず始めたtwitterですが、ここにきて、暇と体力にあかせてフォローするヒトを増やした結果、ようやく面白くなってきました

とはいうものの、具体的に何が面白いの?(または、どう役に立つの?)というおともだちの疑問にうまく答えられず、はがゆい思いをしていました

そんな中、こんなエントリーをキャッチしたので、リンクを貼っておきます
twitterの特徴が、わかりやすく具体的に書かれていると思います

Twitter = Social Networking Platform, Social Marketing Platform?(Geekなぺーじ)

mixiと違い、友達づきあいで無理やりやる類のモノではないと思いますので、興味があったら覗いてみて、さらに暇だったら僕をフォローしてみてください
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  by gomid | 2009-07-31 19:45 | 他サイト

俺の二つ名-2009/07/26

二つ名とは、あだ名・通り名みたいなもの
「赤い彗星」とか「わがままな膝小僧」とか

このサイトで、勝手につけてくれます
二つ名メーカー


俺は、「パラドックスコンプレックス~歪空命題」だそうです

うーん、無意味に悩みすぎってことですかね・・・
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  by gomid | 2009-07-26 11:54 | 他サイト

キュートン4回目登場-2009/04/09

昨晩のあらびき団ですが

いやあよかった
初登場の時に並ぶクォリティでした

BGMは、
Moon Child/Escape
森口博子/Eternal Wind

どちらも名曲です

選曲がすばらしすぎます


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  by gomid | 2009-04-09 23:28 | 他サイト

日本人に対する期待と不安-2009/02/23

おはようございます

1週間ご無沙汰してました
この1週間、5感の異常から、ご飯もまる3日食べられず、めまいで立ち上がるのも大変で、あとPCの動作音が耳に障って電源をオフにしたままひたすら回復を待ち、寝ておりました
病院に行って、少しよくなりました
ふう・・・

で、こんな時間まで起きて、こんなサイトの文章(というか、コピペ)及び付けられたコメントをざーっと読んでみた
内容が、人の生死に対する話であって、文章を眺めている時から間違いなく米欄は荒れるだろうなあと思っていたら、案の定な展開

ソースあんならすぐ出せ/■アベックを犯して殺した19歳「未成年だからOKww」→無期懲役→現在40歳

VIPPERの特徴として、はてなキーワードには、
1.やたらテンションが高く祭り好き
2.しかし異常に飽きっぽい
3.統率がまったく取れていない
などの点があげられているが、まさにそれらを体現した、阿鼻叫喚の図
匿名性と更新に求められるスピードが、炭火を扇ぐうちわの役割となり、ある時は挑発、ある時は罵り、またある時は感情の吐露・共感の喚起、ある時はロジック(?)の応酬と、ハナから収まるわけもない、目的もへったくりもない(ま、当然だけど)コミュニケーションがなされている

諸々の条件がついてはいるものの、6,3,3,4の学校生活では、あまり十分には行われていないディスカッション、またはディベートらしき形態をとっており、自分の意見を持ち、相手に理解させ、論破するるためになんらかの自発的行動を起こすような人間が、一定人数いるのが見て取れる
学校で学ぶ機会が少ないことを、インターネットを通して実践できるということにちょっと驚いたし、暇人ばかりだということもあって、大変なパワーを注いでいることに驚いた
やっぱ、自分を信じてモノを言うことに慣れていないと、世の中何かと不便だし
また、特定の社会的な問題に対して、強弱あれど関心を持っているというのは、民度が決して低すぎるほどではないということが薄っすらではあるが読めるし
これは今後の日本人のコミュニケーション力底上げの「第一歩」として、ちょっと期待していいものなのではないかと思う

ただ、やっかいだなあと思うことも沢山あって

あるコメントを機に、米欄は、大多数の死刑存置派と、死刑廃止にポジションを置く少数に別れてディスカッションないしディベートの体をなしてくるのだけど、なんつうかはっきりいって成り立っていない
成り立っているように見せようと、一部の人間同士で様々な意見、反駁によるインタラクティブなコミュニケーションがなされるのだけど(その他大勢は、とりあえず意見言いっぱなしジャーマン)、まったく議論がかみ合わない

なぜかというと、議論の目的がいつの間にかどこかに言ってしまい、瑣末のくだらないことが、さも要点のようにコメントは続くからというのが一点
所詮ディスカッション、ディベートの真似事であり、スキルが追いついてないことが、その理由かと
(別にそんなことしたいわけじゃないんだけど?馬鹿なの?死ぬの?といわれればそれまでだけど)
ディスカッションで他者の言うことをまったく理解する努力をせずに創造的な意見を言えなかったり、ディベートで反駁が相手の反駁を呼ばない場をぶった切るへたくそなコメントにとどまっていたり

もう一つは、ディスカッション・ディベートにおける重要な論点を明確にしようとする人がほぼいないこと
微妙にいいキーワードが出てくるものの、茶化して終わったり、目もくれず、とにかく攻撃的な意見で場を支配しようとしている
この話で一番大事な論点は、「刑罰執行の目的は何なのか」なのだけど、この点色々意見が散見されるのに、ほぼ全ての書き込み者が、その点での見解の確認を行わず、自分の考える目的を「当然自明のこと」として、「廃止×存置」の結論を急いでいる
そして結果、廃止・存置と、感情/宗教(思想、道徳)・理性の2軸で4象限が出来上がり、議論の落としどころをさらに遠くしている

これら2つの理由は、上にあげたVIPPERの特徴から来るものなのかもしれない
VIP板まとめブログを何サイトか眺めたのだけど、熱狂的に異論を「フルボッコ」にし、飽きると突然「結論」といったり、主要な意見の細くなどには目を向けず、とにかく新しい視点を言ってみる、まとまっているように見えてまったく統制がとれていない様子などがその現れだ

だけど、これって、「2ちゃんだから」「VIPPER」だからで済まされる話ではないんじゃないかな、と
意外と日本人の中からランダムに抽出した6名で、未成年者による凄惨極まりない殺人事件なんかに対する適切な量刑をディスカッションさせたら、似たようなことが起こるか、議論が始まらないかのどっちかになるような気がするのだけど
だって、治安が比較的よく、かつ、宗教観を外に出すのがあまり好ましくないような空気のあるせいか、生死について深く考える機会が少ない、かつ知識教養を持っていない可能性もある日本人6人ちょっとで、死刑や無期懲役の意味の本質をうやむやにしたまま、確固たるわかりやすい理由に関して合意を持ち、結論を出すのは、その場のファシリテーターである裁判官のスキルがよほど高くないと至難の業であるように思えるし

やっぱインターネットでは、賛否両論ある、拮抗して、お互いを活かす議論を学ぶことは難しいのでしょうかね
もしそうなら、小学校高学年から、まともなディスカッション・ディベートの実践練習をしていかないと、裁判員精度を筆頭とした、社会情勢・制度の変化に対応できる人材は確保できないのではないだろうか

そんなこんなで、こんな時間です
さすがに寝る


BGM-起きたら更新
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  by gomid | 2009-02-23 07:11 | 他サイト

いまさらMySpaceをやってみた-2009/02/14

といっても、まだプロフィールすらまともに書いてませんが
mixiやgreeは、びちっとしたフレームに、コンテンツをキレイに収め、きちんとしたルールにのっとってマイページなりなんなりを扱っていく感じですが、MySpaceは、おもしろそーと思ったら、とりあえず何でも提供しちゃえって感じで、おもろさの幅は広いんじゃないかな、と

気に入ったのは、マイプロフィールに好きな音楽を貼り、音を流すことができることと、ミュージシャンが自分のプロフで音源を提供しているところ
何か嵐を起こしそうな予感させてくれますね

気に入らないのは、外部ブログを読み込まないところ
これはなんとかならんかねえ

なんかいろいろアプリがあるみたいなので、暇なときにでもいじってみようかと思います
(え?今十分暇だろって??あしたのジョーが全巻届いたんだYO!!!)

僕のプロフはこれ
よかったらフレンド申請してね
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  by gomid | 2009-02-14 01:09 | 他サイト

「ゲーマーのための読書案内」-20009/01/30

僕の好きなPCゲーム制作・販売会社に、Paradox Interactive社というのがあるのですが、そこがリリースする歴史モノゲームは、ある種独特の空気を持っていて

「世の中、思い通りにはならない」どころか、「無理なものは無理」「因果関係を無視して歴史は進まない」という現実を、思い知らせてくれるコンセプトが組み込まれているのです
最新のゲームの中には、それに加え、「歴史は、偶然の積み重ねの上にある」というコンセプトを加えようと健闘中のようですが
簡単に言っちゃうと、「世界征服?んなの無理だし、非効率的」「WW2においてドミニカが世界に与える影響?ないに等しいよ」って感じのゲームなんです

ゲームのそんな性格上、歴史に翻弄され、時には抗い、時には飲まれるそのプレー内容は、他人が見ててもなかなか面白いもので、AAR(After Action Report)というものがプレーヤーによって多く書かれています

そのAARを、よく記事にしているサイトがありまして
4Gamer.netというサイトなのですが、AARを上手に取り入れているせいか、他のゲーム紹介サイトに比べ、ゲームレビューや特集が非常に面白いと思います

例えば、WW2を題材にした、Hearts Of Iron2 Dooms DayのAAR特集記事、
「スパイ大・・・戦?」なんか、とても面白いです
ゲームの中味を上手に伝えてくれているのもあるのですが、その歴史・社会知識をバックボーンとした、アイロニーに溢れる文章も魅力的なのであります

で、やっと本題に入るのですが、筆者は違うのですが、こうした歴史ゲームを含めたPCゲームを、より深く楽しむために、実に興味深い書籍を紹介する特集がありまして
それが、「ゲーマーのための読書案内」なのであります

2,3さらっと読んでもらえばわかると思うのですが、筆者が大層な読書家・知識持ちで、ぶっちゃけあまりゲームと関係ないところでユニークな書評を展開してくれます
で、またそれがいい味を醸し出していて
政治学士のくせに政治史にしても政治哲学、社会思想にしても、基礎的な用語すら知らない僕にとっては、あらためて一から学ぶきっかけともなるし、ものすごく知的好奇心をかきたてられる内容となっているんです(勿論政治ばかりが題材ではありません)

ま、お仕事の合間に、気分転換にでも読んでみてください
で、興味を引く本があれば、買うのもよしかと

ちなみに僕は第44回の本は既に読破しており、著者の書評がとても的を射ていることがわかりました

そんな感じで
これからEU2でもやり始めます


BGM-Led Zeppelin/Kashmir
たまたま今聴いてる歌です
あまり詳しくないのですが、ツェッペリンの中では一番好きです
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  by gomid | 2009-01-30 16:16 | 他サイト

ダン・スバーン-2009/01/25

プロレスラーって、ほんとに強いのか・・・

僕がプロレスにハマったのは、高校2年生の頃だったと思います
それ以前にも土曜日夕方にやっていた時代の新日は観てたんですけど、毎日プロレスのことを考えるようになったのは、高校の同級生に、週プロを借りるようになってからのこと

新日、全日がメジャー2団体として君臨し、WAR、FMW、みちのくプロレスなどのインディー団体も頑張っていた頃のことです
これら、純プロレス(FMWは純かわからないけど)もそれなりに好きでしたが、僕を魅了したのが、いわゆるU系団体、UWFの末裔たちでした

Uインターには、ゲイリー・オブライトっていう、とんでもないバケモノがいるとか、パンクラス旗揚げ戦で、ルッテンが柳澤龍志から「秒殺」で勝利したとか、そんな記事に驚き、興奮し、あとはもちろん昨日のエントリーで書いたように、リングスの数々の名勝負に歓喜したりと、プロレスファンと言いつつ、格闘技色の濃い団体が好きでした

U系の選手は、リアルファイトをやっているから、ホントウに強い選手が勝つ
他のプロレス団体の選手は、打たれ強いのだろうし、魅せるという意味ではステキだけど、本気でやりあったら果たして強いのだろうか
U系選手とやりあえるのは、ライガーだけなんじゃないか・・・
いや、ほら、当時は永田さん知らなかったから・・・

飯塚選手の出身地で勉強と部活に励んでいた僕は、かなりマジでそんなふうに思っていました

そしてそんな思いをさらに強めた事件が、93年に行われたUFC1との出会いでした
ジェラルド・ゴルドーの容赦ない打撃、大好きだったッケン・シャムロックの、鮮やかなヒールホールド、そしてホイス・グレイシーの、圧倒的な強さ
こりゃプロレスラーの出る幕じゃないな・・・
そんな思いを、いっそう強くしてました
*ちなみにUFC1トーナメントは、なんと日テレゴールデンタイムの、「世界まる見え!テレビ特捜部」で、全試合放映されました
リアルファイトの凄惨さを見せたかったのではなく、「いいオトナの喧嘩大会」みたいな感じで紹介され、殴り合っている選手を見て、スタジオが爆笑、みたいな流れだったのを覚えています

ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、そんな僕の「プロレスラー不信」を一気に払拭してくれたのが、94年に颯爽と現れた、USAのプロレスラー、ダン・スバーンでした
UFC4トーナメントに出場し、決勝では惜しくもホイスに敗れたものの、1回戦、対アンソニー・マシアス戦において、衝撃のシーンを見せてくれました
それがこれ

Dan severn Vs. Anthony Macias

タックルして馬乗りパンチ(当時はパウンドのことを、そう呼んでいた)、またはチョークスリーパー、というのが勝利への常道だった中、スバーンおじさんは見事にプロレス技を繰り出し、また、それは相手に相当なだめーじを与えていたことに驚き、そして歓喜しました
*4回目のトーナメントでも、まだ素手で戦ってたんですね

「やっぱ、プロレスラーって、強い」

その後、ファンならご存知のように、プロレスラーが、続々と綜合格闘技に参戦し、勝ったり負けたりしましたが、いまだにこの試合を見たときの衝撃を超えるモノには出会ってません
強いてあげるなら、PRIDE GP2004、ヒョードル対ランデルマン戦で、ランデルマンが見せた後藤もびっくりの高角度バックドロップ、そして同日に行われた、クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン対ヒカルド・アローナ戦でクイントンが見せたパワーボムによるKO勝利かなあ
だけど、どっちもプロレスラーじゃないので、やっぱスバーンほど燃えないんですよね
*ランデルマンは、ハッスルに出てるみたいだけど・・・

今後プロレスラーの、「プロレスラーとしての」綜合格闘技参戦があるかどうか知らないですけど
願わくば、アルゼンチンバックブリーカーでタップとか、アナコンダバイスでタップとか、タランチュラで反則負けとか見てみたいですね

ちなみにスバーンおじさん、いまだ現役のようです
54歳だって!!

ダン・スバーン
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  by gomid | 2009-01-25 13:27 | 他サイト

ヴォルク・ハン-2009/01/24

今日の昼間は、ヴェネツィア共和国の歴史について調べていたんだけど、夜中になって急にヴォルク・ハンのこと思い出してw

ヴォルク・ハン

僕が一番好きなレスラーは誰かと聴かれたら、真っ先に、ヴォルク・ハンと答えるでしょう
*りなみに2番目は、永田さん
白目式アームバーは、元祖白目、アンダーテイカーを凌駕するものだと思います

Wikipedia読んでると、高校生当時のことが思い出されて・・・
クロスヒールホールドとか、首極め腕卍とか懐かしすぎwww
うちはWowWowに入っていなかったのでリングスが観れず、友人にビデオに録画してもらって、ずーっと観てまいた

ナイマンとかフライ(ディックのほうね)とかタリエルとかグロム・ザザも好きだったけど、やっぱりハンの試合はとにかくマジックを見ているみたいで驚きの連続でした

僕が好きなムーブは、不意の裏拳、ビクトル投げ、腕十字極めるときに、ロックさされている相手の手の部分をパンって叩いてはずす時、それに後半スタミナが切れてきてからの、ブレイク時に一瞬しゃがむところ(伝わりづらいな)でした

Youtube観れば、彼のすごさがわかるともいますが、ぱっと観て面白かったのはこれ

ヴォルク・ハン対アンドレイ・コピロフ

どちらもサブミッションの使い手で、もうめまぐるしいのなんの
ちなみにレフリーに、いまはハッスルで大活躍の島田さん、コピロフのセコンドに、小池さんの旦那、坂田さんがいます

ほかはまだちゃんと見てないので、面白いのがあったら紹介します

ロシアの狼よ、永遠なれ!

追記:
この映像で、伝家の宝刀、クロスヒールホールドが見れます
Volk Han - The Best (klip)

首極め腕卍ないかなぁ・・・
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  by gomid | 2009-01-24 05:13 | 他サイト

最小二乗法-2007/08/20

最小二乗法ってのを、いまさらながら初めて勉強した。

過去の売り上げデータから今後の売り上げ傾向を予測したりするのに役立つ?らしい。
最小二乗法

けど、計測データと「もっともらしい直線」との誤差の「平方和」が最小になると、どうして「もっともらしい直線」が導き出されるのかわからない。どうして二乗しなきゃいけないのだろう。

統計解析初級者への道は、長そうだ。
高校から入りなおさないとダメかなこれは・・・。
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  by gomid | 2007-08-20 12:04 | 他サイト

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